最終更新日 2026年4月23日
「ガソリンスタンドのタイヤ交換ってどうなの?」
「タイヤは専門店で交換したいけど自宅近くにはガソリンスタンドしかない」
タイヤ専門店は店舗数が多くはないので、自宅から遠くに足を運ばないといけない場合もあるでしょう。一方ガソリンスタンドなら、全国どこにでもあるので気軽にタイヤ交換ができます。
この記事ではガソリンスタンドでタイヤ交換するときの値段や、メリット・デメリットを解説します。
タイヤは地面に接する大事な部品です。信頼できる店舗で交換し、家族全員が安心して車に乗れるように定期的なメンテナンスをしておきましょう。
ガソリンスタンドのタイヤ交換の値段は1,100円〜5,000円

ガソリンスタンドでタイヤ交換する場合の値段相場は、1本あたり約1,100円〜5,000円です。他にも、カーディーラーやカー用品店で作業してもらえます。
具体的な値段の目安は、下記の通りです。
| 交換店舗 | 工賃の目安(1本) | 備考 |
|---|---|---|
| ガソリンスタンド (出光・エネオス) |
¥1,100~¥5,000 | 店舗で購入した場合の目安。持ち込み時は割増となる場合あり。 |
| カーディーラー | ¥2,000~¥8,000 | 車種やタイヤサイズにより変動。持ち込み時はさらに高額になる場合あり。 |
| カー用品店 | ¥1,500~¥3,000 | 店舗で購入した場合の目安。持ち込み時は¥2,200~¥3,500程度。 |
| タイヤ専門店 | ¥2,000~¥3,000 | 店舗で購入した場合の目安。持ち込み時は¥3,000~¥4,500程度。 |
工賃だけですと、ガソリンスタンドが1番安いように見えます。
注意すべき点は、作業する店舗でタイヤ本体を購入した場合と持ち込んだ場合とでは工賃が異なることです。
タイヤ本体は、ネットなら5,000円前後安く買えることが多く、工賃と合わせて価格を確認することが重要です。
一例として、スタッドレスタイヤの「ブリザック VRX2 165/65R14」の値段を比較します。ガソリンスタンドは、販売しているタイヤの種類が店舗によって異なり値段もバラバラなため、カー用品店で比較しました。
| 「ブリザック VRX2 165/65R14」の販売店 | 「ブリザック VRX2 165/65R14」の値段 |
|---|---|
| カー用品店 | ¥18,020 |
| タイヤワールド館ベスト | ¥8,580 |
※執筆時の金額です。最新の価格はリンク先よりご確認ください。
タイヤ本体の値段に大きな差があり、工賃と合計するとタイヤ専門店が1番安く作業できる可能性が高いでしょう。タイヤ専門店は、メーカーからまとめて大量に仕入れているため、お客様に低価格で提供できます。
工賃だけを見て「ガソリンスタンドが安い」と決めるのは早いです。必ず本体の値段も確かめて、工賃とタイヤの合計金額を比べてから安いかどうか判断しましょう。
ガソリンスタンドのタイヤ交換にかかる時間は約30分〜1時間

ガソリンスタンドのタイヤ交換にかかる時間は約30分〜1時間をみておくといいでしょう。ホイールの大きさによって作業スピードは変わるので、18インチ〜だと1時間以上かかる場合もあります。
ガソリンスタンドは、店舗スタッフの人数や忙しさによって作業時間は変わります。主な業務は給油であり、タイヤ交換ではないからです。
たとえば、店舗スタッフが2人おり、タイヤ交換中に給油の車両が2台きた場合は、作業を止められてしまう可能性があります。スタッフ全員が給油にまわる状況が続くと、作業時間は伸びていくでしょう。
一方タイヤ専門店なら、タイヤ交換中に他の作業に取り掛かることはありません。
ガソリンスタンドとタイヤ専門店店などとの違いは?

ガソリンスタンドのタイヤ交換工賃は1本あたり約1,000~5,000円と比較的安価ですが、バランス調整やバルブ交換が別料金の場合があります。
一方、タイヤ専門店では専門知識を持つスタッフが対応し、バランス調整や適切なトルク管理など、より高品質なサービスが期待できます。
ガソリンスタンドでタイヤ交換する具体的なメリット・デメリットを見ていきましょう。
ガソリンスタンドでタイヤ交換するメリット

ネットと比べると、ガソリンスタンドはタイヤ本体の値段が高い傾向にあります。しかし、利用する人によってはメリットに感じる面もあります。
● 待ち時間が少ない傾向にある
● 営業時間が長い
上記の3つは、ガソリンスタンドだからこそのメリットといえるでしょう。日常的に仕事が忙しくて時間をとれない方には、ガソリンスタンドのタイヤ交換がおすすめです。
店舗数が多い
ガソリンスタンドは全国に約27,000店あります。
タイヤ専門店が自宅から遠い方は、わざわざ足を運ぶメリットは少ないかもしれません。行き慣れているガソリンスタンドのほうが来店のハードルが低いので、タイヤ専門店より気軽に行きやすいのもメリットです。
店舗によってキャンペーンが違ったり工賃が違ったりするので、ガソリンスタンド同士を比較しお得なところを選びましょう。
待ち時間が少ない傾向にある
冬前後などシーズンによりますが、ガソリンスタンドの待ち時間は少ない傾向にあります。来店してすぐに作業に取り掛かってもらえることもあるでしょう。
スタッフが少ない店舗は燃料補給の人が来店すると、給油を優先するところがほとんどです。給油を優先されると、待ち時間が増えてしまいます。
タイヤ交換の予約時にお店が暇になる時間を聞いておけば、作業中の来店が少なくなるので待ち時間を減らせます。
営業時間が長い
ガソリンスタンドは24時間営業しているところもあり、仕事終わりの遅い時間でもタイヤ交換してもらえます。
24時間営業でも深夜にできることは給油だけです。タイヤ交換は○時までと決められているので、まずはガソリンスタンドに問い合わせしてみましょう。
タイヤ専門店は19時ごろに閉店するところが多いため、仕事が終わる時間が遅い方はガソリンスタンドのほうがタイヤ交換を頼みやすいといえます。
ガソリンスタンドでタイヤ交換するデメリット

メリットがある一方、デメリットもあります。ガソリンスタンドでタイヤ交換するデメリットは以下の通りです。
● タイヤ交換専門ではないスタッフに作業される
● 専門店より高くなる可能性がある
少しでも安心して乗りたい、車が好きでこだわりがある人は、ガソリンスタンドでのタイヤ交換はやめておいたほうがいいでしょう。
タイヤの品揃えが少ない
タイヤ専門店やカー用品店と比べるとガソリンスタンドはタイヤの種類が少なく、満足できるタイヤが選択できない場合があります。タイヤ交換を主な業務としていないため、在庫も多くは抱えていません。
A店ではブリヂストンを扱っているのにB店ではダンロップしか扱っていないなど、店舗によってばらつきがあります。かといって、ネットで購入したタイヤを持ち込むと、工賃は通常よりも高くなってしまいます。
他にもガソリンスタンドでは、価格が安い海外のアジアンタイヤも扱っていません。タイヤメーカーにこだわりがある方、なるべく安く済ませたい方にはガソリンスタンドでのタイヤ交換は不向きでしょう。
タイヤ交換専門ではないスタッフに作業される
ガソリンスタンドの主な作業は給油なので、タイヤ交換の知識はタイヤ専門店のスタッフより劣ります。
もちろん全員知識がないわけではありません。ただ、高校生のアルバイトや自宅から近いという理由で働いている方もいます。
走行中にタイヤが外れるケースも考えられるので、安心して車に乗りたい、プロに作業してほしい方はタイヤ専門店に依頼しましょう。
専門店より高くなる可能性がある
ガソリンスタンドの工賃は高いわけではありません。しかし、タイヤ本体の値段が高いため、タイヤ専門店より合計金額が高くなりやすいです。
専門店で購入するより5,000円以上も高い場合もあり、4本で計算すると10,000円以上の差が出るときもあります。自宅から近いといっても、1万円以上の差が出るならタイヤ専門店に足を運んだほうがお得な場合が多いでしょう。
ガソリンスタンドで販売されるタイヤは値段が高いため、工賃が安くても合計金額でみると高くつく傾向にあります。
ガソリンスタンドでタイヤの持込交換してもらうときの注意点

「タイヤ本体の値段が高いのならネットで購入して持込交換すればいいのでは?」と思われた方も多いでしょう。しかし、ガソリンスタンドへのタイヤの持込交換はおすすめしません。
ガソリンスタンドでタイヤの持込交換するときの注意点は以下の通りです。
- ● 工賃が割高になる
- ● タイヤ・ホイールのサイズを確認する必要がある
- ● タイヤを車に積んで持ち込む必要がある
工賃が高くなるので、手間がかかった割には「結局安く交換できたのかわからない」ということにもなりかねません。タイヤの持込交換を検討中の方は、デメリットを理解する必要があります。
工賃が割高になる
ガソリンスタンドに限った話ではありませんが、タイヤの持込交換は工賃が割高です。自店舗で販売していないタイヤにトラブルがあった場合は責任が取れませんし、店舗側がリスクを負うことになります。
たとえばエネオスは、サイズにかかわらず1本2,750円で交換してもらえます。しかし、タイヤを持ち込むと15インチで4,400円、18インチだと5,500円です。
工賃の上がり幅は店舗によって異なり、基本的にタイヤを持ち込むと高額になります。タイヤ本体が安く手に入っても、工賃が高いと意味がありません。
タイヤ・ホイールのサイズを確認する必要がある
ネットでタイヤを購入するなら、タイヤ・ホイールのサイズを確かめないといけません。とくに中古車は、メーカーの純正から社外品のタイヤ・ホイールに変わっている場合があるので注意しましょう。
タイヤサイズは側面に書いてあるのですぐにわかりますが「車種専用のタイヤ」はないので自分の目で確かめる必要があります。
サイズは写真のように「205/55/R16」と表記されており、順に「タイヤ幅・タイヤの厚さ・適合ホイールのインチ数」となっています。

ネットで購入する際は、必ず自分の車のタイヤ・ホイールのサイズを確認しましょう。
タイヤを車に積んで持ち込む必要がある
交換してもらう店舗にタイヤを持ち込むなら、もちろん車に積み込まないといけません。
タイヤのゴムの匂いは車内ですぐに充満し、気分が悪くなる方もいるくらいです。窓を開けて換気していても、信号待ちになるとまたすぐに匂ってきます。
コンパクトカーや軽自動車だと、積載するのが困難なときもあります。たとえば、車内が狭いのに子どもを連れて行かないといけない場合などは、タイヤを持ち込むことができないでしょう。
ガソリンスタンドのタイヤ交換に関するよくある質問

ガソリンスタンドでのタイヤ交換は、手軽さや店舗数の多さから利用しやすい反面、工賃や対応範囲、持ち込み条件など気になる点も多いサービスです。とくにタイヤ交換は安全性に直結する作業のため、価格だけでなく、作業内容や対応できるサイズ、設備の違いまで理解しておくことが重要です。
ここでは、ガソリンスタンドでのタイヤ交換に関して、実際によくある疑問をQ&A形式でまとめました。事前に確認しておくことで、交換当日のトラブル防止や、自分に合った依頼先選びにつながります。
- ガソリンスタンドのタイヤ交換は予約なしでもできる?
- 持ち込みタイヤの交換はどこでも対応してもらえる?
- ガソリンスタンドでタイヤ交換するときに必要なものは?
- ガソリンスタンドとタイヤ専門店はどちらが安い?
- 持ち込みタイヤの交換を受け付けてくれる専門店はどこにある?
事前に疑問を解消しておくことで、費用や作業内容に納得したうえでタイヤ交換を依頼できるでしょう。
ガソリンスタンドのタイヤ交換は予約なしでもできる?
ガソリンスタンドによっては予約なしでもタイヤ交換に対応している場合があります。ただし、繁忙期(冬タイヤへの交換時期・春の履き替えシーズン)や週末は混雑しやすく、当日受付が難しいこともあります。
とくにタイヤ交換はピット作業が必要なため、給油や洗車と違って作業枠に限りがあります。待ち時間が長くなるケースもあるため、事前予約がおすすめです。
また、店舗によっては「交換対応できるサイズ」や「外車・SUV対応可否」が異なるため、事前確認をしておくと安心です。
持ち込みタイヤの交換はガソリンスタンドでも対応してもらえる?
持ち込みタイヤの交換に対応しているガソリンスタンドもありますが、すべての店舗で受付しているわけではありません。
店舗によっては「持ち込み不可」「ネット購入品は不可」「特定サイズ以上は不可」といった条件が設定されている場合があります。また、持ち込み交換は通常の交換より工賃が高くなるケースもあります。
事前に以下を確認しておくとスムーズです。
- ● 持ち込み交換に対応しているか
- ● 工賃はいくらか
- ● タイヤサイズの制限はあるか
- ● 廃タイヤ処分やバルブ交換費用が別途必要か
ネット購入タイヤを交換したい場合は、提携取付店へ直送できるサービスを利用すると、持ち運びの手間を減らせます。
ガソリンスタンドでタイヤ交換するときに必要なものは?
ガソリンスタンドでタイヤ交換を依頼する際は、タイヤ以外にも準備しておきたいものがあります。
- ● 交換するタイヤ(持ち込みの場合)
- ● ホイール付きタイヤの場合はナットやロックナット
- ● 車検証(サイズ確認や適合確認で必要になる場合あり)
- ● 予約情報(事前予約時)
とくにホイール付きタイヤへ履き替える場合、専用ナットやロックナットアダプターを忘れると交換できないケースがあります。
また、タイヤサイズが適合していない場合は作業を断られることもあるため、事前にタイヤサイズを確認しておくことが大切です。
ガソリンスタンドとタイヤ専門店はどちらが安い?
工賃だけで見ると、ガソリンスタンドは1本あたり1,100円〜2,500円程度が目安で、比較的利用しやすい価格帯です。一方、タイヤ専門店は工賃がやや高めになる場合がありますが、その分サービス内容が充実しています。
たとえばタイヤ専門店では、以下のような対応が含まれるケースがあります。
- ● タイヤ・ホイール適合確認
- ● 空気圧調整や増し締め確認
- ● 専門機器によるバランス調整
- ● 車種ごとの適切な取付対応
価格だけで選ぶのではなく、作業品質やアフターサービスも含めて比較することが重要です。安全性を重視するなら、タイヤ交換に慣れた専門店を選ぶ安心感もあります。
持ち込みタイヤの交換を受け付けてくれる専門店はどこにある?
持ち込みタイヤの交換に対応している専門店は多数ありますが、店舗によって工賃や受付条件が異なります。
タイヤ専門店やカー用品店、ガソリンスタンドなどでも持ち込み交換に対応している場合がありますが、一般的に持ち込みタイヤは通常交換より工賃が高く設定される傾向があります。
タイヤワールド館ベストでも、持ち込みタイヤの交換に対応しています。
当店直営店舗でタイヤをご購入いただいた場合は、商品価格に脱着工賃が含まれているケースが多く、交換時の費用負担を抑えやすいのが特徴です。一方、持ち込みタイヤの場合は、交換作業のみの受付となるため、別途、以下の交換工賃が発生します。
| お持込商品の場合 | ||
| インチ | 通常価格(4本1台分) | アプリ会員(4本1台分) |
| 軽自動車 | 4,400円 | 3,300円 |
| 普通車 | 5,500円 | 4,400円 |
| ミニバン/1BOX SUV/クロカン |
6,600円 | 5,500円 |
| ジャッキ使用 | 上記脱着料に+1,300円 | |
持ち込み交換を希望する場合は、事前に店舗へ連絡し、対応可否や工賃、予約状況を確認しておくとスムーズです。
まとめ

タイヤは車と地面が接する唯一の部品です。車の快適性や燃費、安全に直結するので定期的に交換しましょう。できればタイヤは値段で決めずに、性能を重視することをおすすめします。
タイヤ交換はガソリンスタンドではなく、専門店に任せるとタイヤ代、工賃のトータルでお得に交換できます。技術もあり、タイヤに関するプロのスタッフが作業してくれるので確実なタイヤ交換ができるでしょう。
タイヤワールド館ベストなら、自分でタイヤを持ち込む必要がないため、めんどうな手間を省けます。実店舗でありがちな店員の勧誘も受けないため、ご自分の意思で気に入るタイヤを満足いくまで選択できます。
今のタイヤに不安がある方は、サイズからすぐに交換用タイヤを探せますので、ご覧下さいね。
タイヤワールド館ベストなら全国約4,000店の提携店舗でタイヤ交換できる

タイヤワールド館ベストなら全国に約4,000店の提携店舗があり、持込交換のメリットだけを受けてお得にタイヤ交換することができます。
当店は創業55周年を迎えた老舗のタイヤ&ホイール専門店です。長年の販売・交換実績で培った知識をもとに、プロフェッショナルとして安全で快適なカーライフをサポートしています。ネット購入でも安心してタイヤ交換ができるのが特徴です。
【タイヤワールド館ベストの強み・特徴】
- ● 創業55年以上の実績を持つ老舗タイヤ&ホイール専門店
- ● タイヤ販売本数は年間約70万本の豊富な実績
- ● トーヨータイヤの販売本数は東北・宮城エリアNo.1
- ● 楽天・Yahooなどで10年以上の販売実績
- ● 宮城県内に直営7店舗を展開し、現場での対応実績も豊富
- ● 正規流通品のみ取り扱いで安心
- ● 全国約4,000店舗の提携店で取付可能
提携店舗によって対応できるタイヤのサイズは違い、一般的な17・18インチまでは大多数の店舗で交換可能です。
提携店舗がある地域は全国46都道府県ですので、最寄りの店舗を選んでいただけます。
まずは、最寄りのタイヤワールド館ベストの提携店舗を検索してみてください。
この記事について
- 執筆・監修:タイヤワールド館ベスト
(タイヤ交換・ホイール交換・取付作業の実務経験を持つ専門スタッフ) - 記事の内容:ガソリンスタンドでのタイヤ交換の値段相場や作業時間、持ち込み交換の注意点、専門店との違いについて解説
- 記事の根拠:日々のタイヤ交換作業やお客様からのご相談内容、各サービス形態の料金傾向・対応内容をもとに作成
- 補足:タイヤ交換の工賃や対応範囲は、店舗・地域・車種・タイヤサイズ・持ち込み条件によって異なる場合があります
- 注意事項:本記事は一般的な情報提供を目的としており、最新の料金や対応可否は各店舗へ事前確認してください
- 記事更新日:2026年4月(最新情報に基づき内容を更新)

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