マツダ車ならではの流れるようなボディラインと、生命感あふれる美しい造形が魅力のCX-5は幅広い層から支持を集めている車です。
街中でもひときわ目を引くその完成されたシルエットだからこそ、「ホイール選びで自分だけの個性を加え、さらにその美しさを引き立てたい」と考えるオーナー様も多いのではないでしょうか。
しかし、いざホイールを選ぼうとすると、「純正19インチから20インチに上げても大丈夫?」「車検に通るサイズがわからない」「乗り心地が悪くならないか心配」といった不安も尽きません。
CX-5は重量のあるSUVだからこそ、デザインだけでなく、スペックや機能性を正しく理解して選ぶことが失敗しないための絶対条件です。
本記事では、タイヤ・ホイールの選び方をプロが徹底解説し、「都会派ラグジュアリー」から「無骨なオフロード派」まで、スタイル別の選び方と厳選おすすめホイール6選をご紹介します。
この記事を読めば、愛車の造形美を最大限に活かし、理想のスタイルへと導く「最高の一本」が必ず見つかるはずです。
CX-5のホイールセット特集はこちら
新車であってもグレード差やオプションにより、純正装着とは異なるサイズ(適応サイズ)が実際に装着されているケースがあります。とくに中古車の場合、前オーナーによる交換歴があるかもしれません。
タイヤ購入の際には、運転席ドアを開けたところにあるタイヤサイズ表示シールと、現在装着されているタイヤの側面にも刻印されているサイズの両方を、必ず現物でご確認ください。
マツダCX-5のホイール選びで「失敗しない」基礎知識


CX-5のホイール交換で後悔しないためには、まず正確な純正サイズを知っておくことが大切です。
CX-5の純正ホイールサイズ早見表(KE系・KF系)
CX-5のホイールサイズは、初代(KE系)と現行(KF系)で、基本的なホイールサイズは共通しています。
グレードによって、純正サイズが17インチ・19インチに分かれますので、車検証に記載されている車体番号・型式等の情報をご参照ください。
| グレード構成 | タイヤサイズ | ホイールサイズ | インセット |
|---|---|---|---|
| 17インチ装着車 | 225/65R17 | 17×7.0J | +45〜50 |
| 19インチ装着車 | 225/55R19 | 19×7.0J | +45〜50 |
現行(KF系)の方が純正で5mmほど外側に出る設定(インセット+45)になっています。
※現行(KF系)オーナー様が、中古などでKE系用のホイール(インセット+50)を流用すると、純正よりも5mmほど内側に引っ込んで見えてしまう点に注意が必要です。
CX-5の適用サイズ早見表
適用サイズも 2代目/初代 ともに同様のタイヤサイズとなります。
ただし、初代の2.2 L ディーゼル搭載のFF/4WDモデルであるKE2FW/KE2AWは16インチの装着はできませんのでご注意ください。
| 型式 | CX-5 2代目/初代 |
|---|---|
| 16インチ | 225/70R16 ※KE2FW/KE2AW除く |
| 17インチ | 225/65R17 |
| 18インチ | 225/60R18 |
| 19インチ | 225/55R19 |
※KE2FW/KE2AW(初代・2.2 L ディーゼル搭載のFF/4WDモデル)は16インチの装着はできません。
ホイール交換前に知っておきたい!PCDとインセットの重要性
ホイールを選ぶ際、デザイン以上に重視すべきなのが「PCD」と「インセット」の数値です。
これらを正しく理解していないと、せっかく購入したホイールが装着できなかったり、車検に通らなくなったりするリスクがあります。
| 型式 | ホイールサイズ | PCD | インセット |
|---|---|---|---|
| 17インチ | 17×7.0J | 114.3mm | +45〜+50 |
| 18インチ | 18×7.0J | 114.3mm | +45〜+50 |
| 19インチ | 19×7.0J | 114.3mm | +45〜+50 |
まず、CX-5のPCDは「114.3mm」です。
これは国産SUVでは最も標準的な規格となっており、多くの社外ホイールで用意されているサイズになります。
しかし、ここで注意すべきは、もう一つの数値である「インセット(オフセット)」です。
インセットとは、ホイールの中心線から「車両への取り付け面」がどれだけ外側(または内側)にズレているかを示す数値です。
CX-5の純正値は「+45〜+50」程度に設定されています。
もし、この数値が極端に小さいホイール(例:+30など)を選んでしまうと、タイヤがフェンダーの外にはみ出してしまい、違法改造として車検に通らなくなります。
逆に数値が大きすぎると、今度はブレーキキャリパーやサスペンションにホイールが内側で干渉し、走行不能に陥る恐れがあります。
CX-5は20インチへインチアップできる?


CX-5のインチアップは見た目の変化が大きく、カスタム満足度の高いポイントです。
一方で、サイズ選びを誤ると「乗り心地の悪化」「干渉」「車検不適合」といった失敗にもつながります。
ここでは、CX-5でインチアップを行う際に押さえておきたいポイントを整理します。
純正外径を基準にサイズを選ぶ
インチアップでは、タイヤ外径を純正に近づけることが基本です。
外径が大きく変わると、スピードメーター誤差やフェンダー干渉の原因になります。
CX-5の代表的な純正外径は以下の通りです。
● 225/55R19
これらと==近い外径になるサイズを選ぶ/==ことで、違和感なく装着できます。
20インチの装着サイズは?
CX-5で最も装着実績が多く、バランスが良い20インチの組み合わせは以下です。
| 項目 | サイズ |
|---|---|
| タイヤサイズ | 255/45R20 245/45R20 |
| ホイールサイズ | 20×8.0J |
| PCD | 114.3/5H |
| インセット | +45〜50 |
このサイズであれば、
・フェンダー内にきれいに収まりやすい
・車検対応を狙いやすい
・前後とも干渉リスクが低い
というメリットがあります。
ツライチを狙って極端にインセットを小さくすると、フロント側でのはみ出しや干渉リスクが一気に高まるため注意が必要です。
また、CX-5で20インチを装着する場合、実績が多いタイヤサイズは以下です。
● 245/45R20
255/45R20は見た目の迫力と実用性のバランスが良く、SUVらしさを残しつつドレスアップできます。
245幅は乗り心地や燃費面を重視したい方に向いています。
インチアップ時の乗り心地と注意点
20インチ化では、タイヤの扁平率が下がるため、どうしても乗り心地は硬くなります。
その影響を抑えるためにも、以下の点を抑えることをおすすめします。
● 空気圧を適正に管理する
見た目だけで安価なタイヤを選ぶと、「ロードノイズが大きい」「段差での突き上げが強い」といった不満につながりやすくなりますので、ご注意ください。
20インチ以上は専門店への相談がおすすめ
20インチはCX-5で十分現実的なサイズですが、21インチ以上や8.5J以上のリム幅を検討する場合は、車高・タイヤ銘柄・フェンダー形状を含めた総合判断が必要になります。
そのため、20インチ以上のインチアップを検討する際は、CX-5の施工実績が豊富な専門店に相談することをおすすめします。
CX-5の魅力を引き立てるホイールの「選び方」


CX-5はカスタムの懐が深く、ホイール一つで「都会派」にも「本格SUV派」にも姿を変えます。
後悔しないために、以下の3つの視点からあなたの優先順位を整理してみましょう。
- スタイリングで選ぶ
- インチアップで選ぶ
- 機能性(軽量化)で選ぶ
スタイリングで選ぶ
CX-5は、都会的な街並みに映える豪華さと、大自然にも馴染む力強い表情の両方を持ち合わせています。
まずは「自分ならどんな雰囲気の車に仕上げたいか」を決めると、自ずと選ぶべきデザインが見えてきます。
| スタイル | おすすめのデザイン・色 | 得られる雰囲気 |
|---|---|---|
| ラグジュアリー | ブラックポリッシュ、繊細な多スポーク、メッシュ | 高級感を重視、マツダ特有のボディカラーに輝きを添え、欧州プレミアムSUVのような洗練された印象へ |
| オフロード | マットブラック、太い5〜7本スポーク | タフさを重視、あえてタイヤの「厚み」を強調することで、大自然に馴染む無骨でワイルドなスタイルが完成 |
インチアップで選ぶ
CX-5の純正は17インチまたは19インチですが、ドレスアップの王道はやはり20インチへのインチアップです。
20インチを装着すると、大きなフェンダーアーチとの隙間が埋まり、車全体のシルエットが劇的に引き締まります。
また、視覚的な迫力が増す一方で、タイヤの扁平率(厚み)が下がるため、ハンドリングの応答性がシャープになるというメリットもあります。
ただし、路面の凹凸を拾いやすくなる側面もあるため、乗り心地のしなやかさを重視するなら、タイヤの質にもこだわることがポイントです。
| 装着サイズ | 特徴・メリット | 注意点 |
|---|---|---|
| 17〜18インチ | 乗り心地がしなやか、タイヤ代が安価 | 迫力には欠けるが、オフロードタイヤとの相性は抜群 |
| 19インチ | 純正上位グレードと同等、バランスが良い | 純正から大きな変化を感じにくい場合がある |
| 20インチ | ドレスアップの王道、 圧倒的な存在感 | 路面の凹凸を拾いやすくなるため、タイヤの質選びが重要 |
機能性(軽量化)で選ぶ
「SUVは重いからホイールなんて何でも同じ」と思われがちですが、実は逆です。
重量級のCX-5こそ、ホイールの軽量化による恩恵(バネ下重量の軽減)を体感しやすいといえます。
軽量なホイール(AMF製法や鍛造モデルなど)に交換すると、サスペンションがスムーズに動くようになり、荒れた路面でのバタつきが抑えられます。
さらに、回転体が軽くなることで「発進時のモタつき」が解消され、ブレーキの効きも向上が期待できます。
他にも、燃費性能の維持にも貢献するなど、単なる見た目以上の価値をもたらしてくれますよ。
| 重視するポイント | 選ぶべきホイールの技術 | メリット |
|---|---|---|
| 加速・レスポンス | 鍛造、AMF製法(フローフォーミング) | 出足のモタつきが解消され、軽快なハンドリングを実現 |
| 乗り心地の改善 | 高剛性かつ軽量なモデル | サスペンションが動きやすくなり、バタつきが抑えられる |
| 安全性・燃費 | 大手メーカーの軽量モデル | ブレーキの効きが良くなり、燃費の悪化も最小限に抑える |
【プロ厳選】CX-5におすすめのホイール6選
CX-5の魅力を最大限に引き出す、プロ厳選の6モデルを詳しく解説します。
- Weds:VELVA SPORT2
- WORK:EMOTION D9R
- RAYS:VERSUS VV21S
- TAW:Leo Wing RM9
- WORK:Lanvec LS10
- 共豊:AME SMACK LEGINA
1.Weds:VELVA SPORT2(ヴェルヴァ スポルトツー)


「純正のイメージを大切にしたい」「冬用でもおしゃれを楽しみたい」というオーナー様に選ばれているモデルです。


さらに注目すべきは、ウェッズ独自の厳しい塗装基準による耐久性でしょう。
凍結防止剤(塩化カルシウム)による腐食にめっぽう強いため、冬道の走行が多いアクティブなCX-5オーナーにとって、これほど頼もしい選択肢はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| デザインの特徴 | エッジの効いた10本スポーク、落ち着いた「ディープメタル」カラー |
| CX-5への相性 | 派手すぎず、マツダの洗練されたボディカラーに自然に馴染む |
| コメント | 最大の強みは「高い耐食性(サビにくさ)」、降雪地域での使用やスタッドレス用としても非常に優秀で、コストパフォーマンスは業界トップクラス |
| 価格・購入 | 97,800円〜 |
2.WORK:EMOTION D9R(ワーク エモーション ディーナインアール)


SUVにスポーツのエッセンスを加え、力強い走りを予感させるスタイルへと進化させます。
モータースポーツで培われたWORKの技術が注ぎ込まれたこのモデルは、CX-5に「重厚感」と「躍動感」を同時に与えます。
最大の魅力は、リム(外枠)からセンターへ向かって深くえぐれるように落ち込むコンケイブ形状で、停車時でも今にも走り出しそうなダイナミックな表情が生まれる点でしょう。


また、SUV用ホイールとしては比較的軽量に作られているため、バネ下重量が軽減され、ハンドリングの応答性向上も期待できます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| デザインの特徴 | 圧倒的な「深リム」と、センターへ向かって鋭く落ち込む9本スポーク |
| CX-5への相性 | SUV特有の腰高感を活かし、筋肉質でスポーティな足元を演出 |
| コメント | 1ピース構造ながらリムの深さを強調できる稀有なモデル。リアビューに圧倒的な迫力を出したいなら、この「D9R」が最適解 |
| 価格・購入 | 148,400円〜 |
3.RAYS:VERSUS VV21S(レイズ ベルサス ブイブイ21エス)


都会派CX-5オーナーから絶大な支持を得ている、プレミアムクラスのホイールです。
スポークの付け根付近に設けられた「リリーフポケット」は、RAYSの高度な解析技術によって導き出された、強度を保ちつつ肉を削ぎ落とす手法で、見た目の軽快さと実重量の軽量化を両立させています。


20インチで装着しても、RAYSならではの剛性の高さがタイヤのヨレを抑え、高速走行時のレーンチェンジでもSUVらしからぬ安定した挙動を支えてくれる、まさに才色兼備な逸品です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| デザインの特徴 | 欧州車を彷彿とさせる、極細のY字スポークを採用した造形美。 |
| CX-5への相性 | 都市部の夜景に映える、洗練された「大人のラグジュアリー」を体現。 |
| コメント | レイズ独自の軽量化技術が惜しみなく投入されており、「美しさと軽さ」を高次元で両立。CX-5の機動性を損なわずにドレスアップが可能です。 |
| 価格・購入 | 216,000円〜 |
4.TAW:Leo Wing RM9(レオウィング アールエムナイン)


クラシカルなデザインを現代のSUVに落とし込んだ、個性派モデルです。
RM9が持つ「段付きリム」の造形は、光の屈折によってホイールに深い奥行き感を与え、CX-5のワイドなフェンダーとのバランスを完璧に整えます。
特に、都会のビル群を走る際に路面の反射を拾ってキラリと輝く姿は、他のスポーク系ホイールでは味わえない優雅さがあります。


インチアップによる視覚的な「大径感」を最も強調できるデザインの一つですので、「CX-5の大きな車体に負けない、足元のボリュームと華やかさが欲しい」というカスタム志向の強いオーナー様に自信を持っておすすめします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| デザインの特徴 | 伝統的なメッシュデザインと、奥行きを生む「段付きリム」の融合。 |
| CX-5への相性 | ホイールを大きく見せる視覚効果があり、20インチ装着時の存在感は圧巻。 |
| コメント | 流行に左右されないメッシュは、CX-5の大きなボディにも負けないボリューム感を足元に与えてくれます。周りと被りたくない方に。 |
| 価格・購入 | 準備中 |
5.WORK:Lanvec LS10(ワーク ランベック エルエステン)


「究極の1台」を目指すこだわり派のための、オーダー感覚で選べる2ピースホイールです。
LS10が放つ存在感の正体は、2ピース構造だからこそ実現できる「リムの美しさ」と「自由なサイズ設定」にあります。
既製品の1ピースホイールでは、どうしてもフェンダーの内側に引っ込んでしまいがちなCX-5ですが、このランベックなら、お客様の車両個体差に合わせてミリ単位で出幅を調整できます。
まさに「世界に一台だけの専用フィッティング」が可能です。


デザイン面でも、スポークがリムの深くから立ち上がる立体的な構造になっており、高級セダンのような気品をCX-5に纏わせることができます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| デザインの特徴 | シャープな2×5スポーク、2ピース構造ならではの高級感溢れる質感 |
| CX-5への相性 | ローダウンした車体に完璧なサイズで収めることで、唯一無二のシルエットを実現 |
| コメント | 1mm単位でのサイズ(インセット)指定が可能な点が最大の魅力、フェンダーギリギリを狙う「ツライチ」を追求したい方に捧ぐ一品 |
| 価格・購入 | 269,800円〜 |
6.共豊:AME SMACK LEGINA(スマック レジーナ)


「社外ホイールは初めて」という方でも安心して選べる、バランスに優れた万能モデルです。
スマック レジーナは、トレンドの「ブラックポリッシュ」をより洗練させた仕上がりが特徴です。
天面をダイヤモンドカットすることで生まれる鏡のような輝きと、サイド面の深い黒色のコントラストが、CX-5の足元に落ち着いた高級感をもたらします。


「あまり派手すぎるのは抵抗があるけれど、純正のままでは物足りない」という、大人のこだわりを持つCX-5オーナーにぴったりの、隙のない完成度を誇るホイールです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| デザインの特徴 | 奥行きのあるダブルスポーク、高級感のあるブラックポリッシュ仕上げ |
| CX-5への相性 | 純正のような安心感と、社外品らしい華やかさをバランスよく両立 |
| コメント | 「純正ナットがそのまま使える設定」があるなど、導入のしやすさがポイント |
| おすすめのユーザー | 落ち着いた大人なドレスアップを楽しみたい方に推奨 |
| 価格・購入 | 99,400円〜 |
CX-5のホイールに関するよくある質問


最後にCX-5のホイールに関するよくある質問に答えていきます。
- 19インチから20インチへインチアップしても車検は通る?
- マツダ純正のホイールナットはそのまま社外ホイールに使える?
1.19インチから20インチへインチアップしても車検は通る?
結論から言えば、正しくサイズを選べば問題ありません。
車検を通すための条件は大きく2つ、「タイヤの外径(直径)が純正とほぼ同じであること」と「フェンダーからタイヤがはみ出さないこと」です。
CX-5の場合、「タイヤサイズ245/45R20」「ホイールサイズ20×8.5 5/114.3 +48」あたりに設定すれば、ディーラー入庫や車検も安心してクリアできます。
2.マツダ純正のホイールナットはそのまま社外ホイールに使える?
基本的には「社外ホイール専用ナット」への交換を推奨します。
マツダ純正ナットはサイズ(21HEX)が大きく、21HEXだとホイールのナットホール(穴)との隙間が狭く、脱着時に高確率でホイールを傷つけてしまうリスクが高いからです。
安全かつ美しく装着するために、ホイール購入時に「社外品用テーパーナット(17HEXや19HEX)」をセットで用意するのがセオリーです。
まとめ:CX-5のホイール探しならタイヤワールド館ベストへ


CX-5のホイール選びは、サイズ設定やタイヤとの組み合わせなど、プロの経験値がモノを言う場面がたくさんあります。
タイヤワールド館ベストでは、今回ご紹介したホイール以外にもCX-5に適合するモデルを多数用意しています。
オンラインショップでは、独自の「ホイールシミュレーター」を使って、ご自身の車に装着したイメージを3Dで確認することも可能です。
こちらは他サイトでもあまり見かけない機能ですので、ぜひ一度お試しください。
また、「自分のCX-5にはどのサイズがベスト?」「乗り心地を損なわない組み合わせは?」といった疑問も、ぜひお気軽に当店スタッフまでご相談ください。
オンラインショップで購入しても全国に約4,000の提携店舗があり、どのエリアの方でも利用しやすくなっていますので、ぜひ一度ご覧くださいね。
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